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2011年10月29日 (土)

今週の見通し・10.31

さらに上値を試す?先週号で災い転じて福となる?と予告した。災いとは史上最高値の円高、福とは日本政府・日銀の円売り介入実施による円安への転換及び株高を意味した。介入せず災いは依然続いている。しかし世界の株式は各国の大規模な追加的金融緩和への転換によって予想外の株高現象を演じてきた。欧州債務危機も各国の不断の危機回避への努力が功を奏しひとまず峠を越えてきた。ドル安円高、債券安、株安の不況時のトリプル安がマーケットの常識だが今回は違う。マーケットの超薄商いが何を予見している事を【閑散に売りなし】【相場は相場に聞け】とも言ったがまさに古くからの格言が今回も的中した格好である。日経の戻りは未だ27.7%であるがNY株価はナント今年の下落幅の73.68%も戻し世界景気減速のなか株価は異彩高となり4/30・今年の最高値12810$までアト527$まで迫ってきた。恐らく早晩の新高値更新は時間の問題と察する(半値戻りは全値戻りの格言がある)。今年の日経を振り返ると震災後の最安値3月15日8227円・6月18日9318円に急落・9月の今年の最安値8343円と3カ月に1度急落しており恐らく12月に大きな谷間がやってくる?それは今回の欧州債務危機の元凶であるギリシャ国債償還が12月に157億$(1兆2000億円)がやってくるその時こそギリシャはデフォルト(債務不履行)に至るように動いているように思えてならない。ここから日経も【買わざるリスク】不安から遅れまいと買ってくるだろうが恐らく過去の経験則から言えば3分の戻り8975円を昨日達成。2分の1戻りの9283円、25日線との上方カイリは最大で5%程度を考えれば9485円辺りが限界だろう。下値は25日線が支持線となりせいぜい8700円行き過ぎれば8500円だろう。10:16マー坊

2011年10月28日 (金)

12月の東京遊歩会

12月は例年のとおり総会などを兼ねての一泊旅行を行います。   12月4・5日(日・月)で次のような予定です。

第205回東京遊歩会

湯の小屋温泉・天神平へのバス旅行(一泊二日)

日時:平成23年12月4日(日)5日(月)の一泊二日

集合:午前8時40分 新宿西口1F 小田急・京王の間

費用:女性25500円、男性27000円

  上州の秘境、湯の小屋温泉泊まりのロープウエイ往復で天神平へ・JR乗車(ループ線乗車体験)はJR上越線土合駅→水上駅間

手 段:貸切観光バス

立寄先:9時00分 新宿発

4日() 新宿→関越道花園IC→深谷・渋澤栄一生家など→沼田IC→沼田城址公園など→水上IC→湯の小屋温泉泊(温泉入浴・総会・納会)

5日() 湯の小屋温泉→谷川岳ロープウエイ天神平往復→JR土合駅→JR乗車(ループ線乗車体験)→JR水上駅→関越道→新宿西口着18:00頃

*総会納会を兼ねてのバス旅行で多くの方々の参加を期待しています。

*バスへの持込は危険物を除きご自由ですが健康には充分注意しましょう!

*費用に含むもの=バス費用・宿泊費・朝夕食・宴会費・

ロープウエイ(往復)・JR乗車切符・昼食一回分など

*出発日の数日前までに最終案内をお渡し致します。

2011年10月27日 (木)

11月の東京遊歩会

11月は12日の土曜日を予定していますが、散策先などは追ってご連絡いたします。

2011年10月26日 (水)

伊藤博文墓所

2033 今日26日は日本の初代首相伊藤博文の命日でその墓所が公開される日である。写真は先週土曜日植木作業中ながらご無理をお願いして一足早いお墓参りをさせていただいたときのもの。

2011年10月24日 (月)

第203回東京遊歩会道中記

昨日は小雨の中お疲れ様でした。

昼食の場所見つけるのも大変でしたが、何とか納まりました。

例のごとく思い出すままに道中記を31文字でつづって見ました。

今日は朝方雨でしたが、雨が上がるのを見計らって古代米の稲刈りに行き7時前に帰ってきました。

明日は選定作業とまだまだ体力はありそうです。     石橋

第203回東京遊歩会道中記

 

日 時:10月22日(土) 10:20

 天 候:曇り 一時雨

 参加者: 30若干名

 散策地:西大井・戸越

     西大井 初めて降りる 駅前は ドーンと高層 マンション建ちし

     天候が 心配なりし 傘用意 まずはガードを くぐり歩進め

     うっそうと 大木茂る 一角に 伊藤博文 墓所現れる

     許可を得て 所内に入り 墓参り 明治の元老 ここに眠れり

     神道式 墓参りにと のっとって 榊をたてて 花の代わりに

     植木職 雨でも作業 お疲れさん われらのために 中断感謝

     晩年を 過ごせし場所 西大井 今も残れり 伊藤の名残り

     雨ぽつり 傘の花咲き 細き道 訪ね訪ねて 如来寺へと

     石畳み 立派な石が 敷かれおる 赤松大木 楠木などなど

     瑞応殿 五智如来像 鎮座して 大井の大仏と親しまる

     ゆっくりと 見たき思いは あるけれど 雨に降られて 足早見学

     右に左 進んで戻り 繰り返し 上神明天祖神社へと

     雨乞いの 請願成就 鎮守様 時を経て変わる 弁財天へ

     一本の 坂道の先 みどり見え 目指す公園 歩みも勢む

     昼近く 戸越公園 たどり着く 雨も上がりて 園内散策

     紅葉時 想像しては 池越しに 木々を眺む 戸越公園

     細川家 戸越屋敷の 庭園が 今に残りし 憩いの場所に

     昼食を 戸越公園と 予定をも 雨で濡れてり 先へと進む

     道行く人 聞いては進み たどり着く 戸越八幡 参道長し

     神体と 阿弥陀如来を 共に祀り 地元の人の 信仰厚し

     最後にと 番地をたどり たどり着く 小さな社 笠森稲荷

     笠森は 瘡守との ごろ合わせて 皮膚病平癒と 広まり信仰

     人あふる 戸越銀座は にぎわいし 小さな店舗 軒を連ねる

     昼食に ありつけるかな 期待して 銀座通りを さまよい歩く

     30名 入れる店は なかなかに 見当たらなくて 行きつ戻りつ

     やっとのこと 中華料理の 店に入る みんな腹ぺこ かきこむがごと

     年末の 一泊旅行の 話で幕 今日も楽しや 遊歩会かな

     帰り道 四つの電車 乗りついて 少々疲れ 最後はバスへ

  雨も楽しやの一日でした    10月22日 石橋記

2011年10月23日 (日)

今週の見通し・10.24

災い転じて福となるか?・今週が最大の転換点となる・いよいよ大きな山場が到来する。マーケットを動かしてきた大きな問題は①欧州債務問題②世界景気の減速懸念③日本相場を動かす特有の円高であるが開催を変更、中止を取りざたされた欧州首脳会議は週末23日と26日2日に渡る開催が決まった。ここでの合意内容はマーケットを大きく左右する。期待される3つの関門の行方?①ギリシャ向け金融支援の民間負担増→元本の削減21%を50%~60%に②欧州銀行の資本増強→中核的自己資本比率→5%から9%に③欧州金融安定基金の拡充→4400億ユーロから9400億~2兆ユーロに(EFSFの銀行化ーECBからの直接融資が可能)この期待にマーケットが満足する結果となるか失望するか?にかかる。米国景気減速にはメジロ押しの発表の経済指標はこの夏が底を示唆。最後の日本の円高だがここもとの円高は円の独歩高でない所に処方箋に悩みがある。①米欧と日本の景気方向感のづれ②欧州問題など経済不安が新興国に波及した③日本の輸出企業の円の実需で円高になり易いという構造的要因が強い。しかし日本ももう我慢の限界、週末の円の最高値更新から週初外為市場でいよいよ政府日銀は円売り介入を世界に正当化するその時が来た。私心であるがここで行動をもし起こさないならば日本政府の無策を海外勢が突き途方もない円高を覚悟せざるを得ない事を認識すべきだろう。先週号で指摘した日経は上値を試すとしたが週初(月)3分の1戻りにあと65円と迫った。週末の海外株急伸からシカゴ225先物価格は8745円と週末の大証終値を65円上回る8745円でありもし円売り介入も伴って週初大陽線が出現すればチャート上も大きな転換を迎えるかもしれない。週末の東証1部の売買代金7755億円(9000億円を5日連続で下回った)は8年2カ月ぶりの記録的な薄商い。昔から兜町の格言に閑散に売りなしとある。この薄商いはいったい何を暗示しているのだろうか?相場は相場に聞けともある。22日12:36マー坊

欧州連合(EU)は危機克服に向けた3つの対応策で合意に向けて前進した。と報じるが果たしてマーケットは満足するか?ノーであろう。民間負担は元本の21%から50~60%に引き上げは予想の範囲。基金拡充案はドイツの反対からEFSFの銀行化は見送り、イタリア、スペイン等の国債を購入する民間投資家(銀行)に対し1部の損出を穴埋めする案と国際通貨基金(IMF)と協調して実質的に拡充する案の2つに絞っている。基金の額につては実際の融資能力は4400億ユーロ(46兆円)で損失補償をつけて各国の債務保証を増やさず実質対応力を拡大する「レバレッジ」である。問題は銀行への資本増強であるが今回の合意は1000億ユーロ(10兆6000億円)は従来2000~3000億ユーロが必要との見方から不安を払しょくするには力不足、再び市場の不信感が募るとするのが大方の見方であろう。円が最高値更新し日本政府・日銀の円売り介入警戒感からドルが戻しているが週初の(23日~26日)欧州債務危機の行方次第では市場がノーを突き付ければドルが再度急落する恐れがある。27日(木)日銀が金融政策決定会合を開く。欧州債務問題も姿が見えてくる。大震災の後遺症に加えタイ大洪水の日本企業の被災も甚大であり今こそ世界に充分理解が得られる時期はまたとない。為替介入も含め追加的緩和策、国債や上場投信(ETF)等の資産買い入れ基金の増額等セットでその時を介入のベストタイミングと政府・日銀は待っている節がある。いずれにしても今週前半が大きな山場である事には間違いない。23日9:49マー坊

2011年10月19日 (水)

12月のバス旅行

このところ毎年12月の東京遊歩会は総会を兼ねての一泊の貸切観光バス利用の散策見学などをやっていますが今年は12月4・5日(日・月)で宝川温泉のまだ奥の湯の小屋温泉宿泊で決めています。明々後日の10月の遊歩会で内容をお配り致します。

2011年10月16日 (日)

今週の見通し・10.17

さらに上値を試す?・欧州債務問題も危機回避の為越えなければならないハードルのひとつである金融安定化基金の拡充案は参加17ヶ国すべてが自国議会で承認されまたもう一方の懸念材料である景気減速懸念はここ1週間で発表された米国経済指標はおおむね予想を上回り過度な警戒感も後退しマーケット環境は急速に暗雲が晴れてきた感がある。先週号で指摘した上昇に向かう?は予告通り第1関門である下げ幅の3分の1戻しの8975円にアト228円に迫りチャート上重要なターニングポイントであるの25日線が上昇転換した上で日々線が下から大きく突き抜け大底確認足の逆三尊も明確となり典型的な強気シグナルを確認している。また市場の需給関係でも日本の3市場の主体別売買代金を見ると海外投資家は8月―10656億円9月ー7526円と2カ月で18182億円と10月第1週―74億円(11週連続売り越し)と合計ー19148億円の売り越しと1998.3月2週から18週連続でー19100億円の売越しを上回り記録的売りが次第に減少してきた。恐らく今週は12週ぶりに買い越しに転じるだろう。外国人の東証の売買代金比率は70%を超えており海外勢の変化は日経の行方に大きく変化してくる事には間違いない。世界の主要市場は戻りに入っておりひとまず悪材料には鈍感な相場が続きそうな気配でありまた円安も進んできた。週末のシカゴ日経225先物価格は8870円と週末の大証値8770円を100円上回り9000円に接近してきた。週明けの東京に注目したい。15日16:07マー坊

<庭仕事雑感>

10/6~10/12にかけて法事のため帰省しましたが、連日庭木の高木(5m~10m)の枝落としに大変でした。動けるうちにできるだけ「庭木に背を低くしようと思い毎年1~2mつめようと思っています。

* 高木に 鋸入れ枝を 切り落とす わが身安全 確保しながら

* 父植えし 柿木ばっさり 枝落とす 子供のころのおやつの木をば

* モクレンは切っても切っても枝伸ばす イタチごっこの 剪定作業

* 屋根超える 樫の木枝を 切り落とす 

どんぐりたわわ 木にはすまぬと

* きんもくせい 花も散り頃 ばっさりと 丸坊主ごと 容整えし

* クロガネモチ実をたわにと付けている 小鳥も食わぬ枝バッサチと

* 80年生きたヒイラギ朽ち果てる チェンソー使いどさっと倒れる

* いぬまきも梯子を伸ばし剪定す やっかいな蔦 取り除きながら

* 梅の木も 枯れてもいいと 丸坊主 とげとげありて 後処理大変

               こんな感じの6日間でした 15日  石橋

2011年10月 9日 (日)

今週の見通し・10.12

上昇に向かう?先週号でギリシャ問題はいくつかのハードルを超える事が出来れば「ベア・キリング」即ち7~9月の厳しい下落相場から10~12月は弱気派が追いつめられる反転相場が起こるかもしれないと指摘したがその兆候が見えてきた。マーケットは依然景気減速と欧州問題ではイタリア、スペインの国債、長期債の格付け引き下げを受け金融機関のシステム不安に発展してきたが欧州各国の懸命な危機回避に向けての努力が功を奏しつつある。このギリシャ問題の第一次支援の80億ユーロの資金供与も10月中旬から11月中旬に先送りはされたものの実行は約束され金融安定化基金(EFSF)の機能拡充案も17カ国のうちすでに15国が批准し残るはスロバキア、マルタの2カ国だけとなりスロバキアは今週11日か14日に承認の見込みである。一方の景気減速も米国においては先週発表された経済指標は軒並み予想を上回り米国経済の失速に対する懸念が緩和され世界経済の成長に楽観的な見方が広がってきた。特に週末発表になった米雇用統計で非農業部門の雇用者数は予想の+60000人を大幅に上回り+103000人と期待通りとなった。先に指摘したがチャート上の重要なポイントに差し掛かかり25日線が再度下落するも週末8656円と日々線からアト51円に迫り大底に出現する9/14・8518円9/26・8374円10/5・8382円の逆三尊型を形成し典型的な強気シグナルが点灯しつつある。マーケットに安心感が台頭すれば多くのテクニカル指標は軒並み日本株の超割安を示しておりこれを評価する事になろう。目先反騰の目途は下げ幅の3分の1戻りの8975円これが達成出来れば2分の1戻りの9283円当たりに戻りを試すこととなろう。8日12:18マー坊

2011年10月 8日 (土)

第203回東京遊歩会

西大井・戸越散策

10月22日()

横須賀線 西大井駅 改札出口 10:35→伊藤博文墓所→養玉院如来寺(大井の大仏)→上神明天祖神社→戸越公園(旧熊本藩細川家下屋敷跡)→笠森稲荷神社→戸越八幡神社→戸越銀座商店街→東急大井町 ・戸越銀座駅

1集合場所 横須賀線・湘南新宿ライン

西大井町駅 改札出口 (山手線 品川駅から5分)

2集合時間 10時35分    

3参加費用 不要 昼食・ネームカード・雨具など持参

2011年10月 3日 (月)

10月の東京遊歩会

10月の東京遊歩会は22日(土)を予定しています。

内容は追ってご案内いたします。

2011年10月 2日 (日)

10月の株式相場

10月相場はどう展開するか?1929年世界恐慌、1987年暗黒の月曜日(19日)、1997年アジア通貨危機(8日)と歴史的な株安は10月に起こっている。しかし株安がきつかった後は10月以降期待が高まり易いとこも事実だ。7~9月にS&P500が10%を超下落した(今回11%)のは戦後9回、この内8回は次の10~12月に株価は上昇している。この平均上昇率は+7.2%。即ちこれを「ベア・キリング」と称しそれまでの下落相場が上昇に転じ弱気派が追いつめられるつまり反転の10月でもあり2面を持つ10月でもある。世界格付け会社S&P社のサム・ストーバル氏は「さよなら9月」「忌まわしい9月」がやっと過ぎ去ったと言っている。果たして今年は?勿論私は後者と見ている。この「ベア・キリング」が起こるとすればきっかけは?①企業の積み上がった現金の行方・米国のそれは過去最高の2兆$もある。これを使って自社株買い、増配につながる。米著名な投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイは初の自社株買いを行う。これは企業が稼ぐ力の落ち込んだ資本を投資家に直接還元する事でありまたM&A(企業買収)にも有効②企業業績の底堅さ③米の次回のFOMCは11月1.2日、世界株安に無策ではないであろうとの政策期待への高まりが期待できるからである。しかしそこには底流にあるギリシャ問題が越えなければならないハードル越えが必要でありそのハードルとは?①約束通りの第1次支援80億ユーロの資金供与②金融安定基金(EFSF)の機能拡充を17カ国が無事承認されることが条件。2日6:49マー坊

2011年10月 1日 (土)

今週の見通し・10.3

チャート上典型的な底打ちシグナルが出現するか?先週号で週初は今年の最安値を更新するだろうがギリシャ債務問題に進展あれば峠を越し昨年同様9月中に底値を形成するかもしれないと指摘したが案の定9/26日(月)―186円・8359円(ザラバ安値)と先の安値9/14・8499円を下回り最安値を更新した。しかしそこから3日連騰+325円と切り返してきた。さてここからであるがギリシャ問題は懸念が和らぐもユーロ圏の物価上昇率が前年比+3%と前月の+2.5%を大幅に拡大し景気減速懸念が広がる一方物価上昇圧力が強いスタグフレーション(景気減速のなかでインフレが進む)の様相を強め中国も消費者物価も+6.2%とインフレが収まる気配がなく世界中が同様な悩みに陥ってきた。欧州株式が軒並み下落を受け週末NY株式は個人所得も減少した事からー240$と下落した。シカゴの日経225先物価格はー110円8570円と週末の大証を110円下回った。またしても週初は少々下落するであろうがこれを克服出来れば罫線上重要なポイントに差し掛かってきた。それは25日移動平均線が29日を底に2か月ぶりに上向いたため日々線がこれを上回ってくれば典型的な底打ちシグナルが出現する。これに加え9/14.8499円・9/26.8359円.今週週初の8500円台の逆三尊型の底打ちシグナルでも確認できるかもしれない。今回の相場は昨年4月の天井打ちから9月の最安値の底打ちまでと全く良く似ている。相場を取り巻く環境は悪いが株は何かを知っている?のかもしれない。12:12マー坊

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